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楽天モバイルで後悔したデメリットはある?おすすめしない人やメリットも分かる

楽天モバイルのデメリット

「楽天モバイルを契約する前にデメリットについて詳しく知りたい!」

楽天モバイルについて気になるのがメリット・デメリットですよね。特にデメリットは契約前にすべて把握しておきたいところです。

結論から言うと、楽天モバイルの最も大きなデメリットは、4キャリアの中で最も電波の強度が低いことです。

後発でキャリア参入したため、まだドコモ・au・ソフトバンクと同品質の回線にはなりえていません。

しかしながら、楽天モバイルには多数のメリットがあり、十分契約に値するサービスと言えます。

この記事では、楽天モバイルのデメリットについて余すこと無くすべてをお伝えします。無理に楽天モバイルを持ち上げることもなければ蔑むこともありません。

できるだけリアルな現状をお伝えしていくので、ぜひ参考にしてくださいね。

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楽天モバイルの評判とは 【2024年版】楽天モバイルの評判・口コミは最悪?6項目のアンケート調査で徹底評価

目次

楽天モバイル契約で後悔した人の理由No.1は電波の繋がりにくさ

楽天回線はドコモ・au・ソフトバンクより繋がりにくい

楽天モバイルは、ドコモ・au・ソフトバンクと同じく自社回線を持つキャリアです。

しかし、他の3社と違って割り当てられた電波(バンド3)が高周波だったため、他の3キャリアが使う700~800MHzのプラチナバンド(低周波ほど安定する)と比べて繋がりにくい特性があるのです。

バンド3は楽天回線エリア

繋がりにくいといっても、まったく使えないわけではありません。ですが、ドコモ・au・ソフトバンクと比べると急に電波が弱くなることがあり、不便さを感じる場面があります。

【体験談】楽天モバイルは使い物にならないのか?

実際、楽天モバイルに契約して本当に電波が繋がりにくいのか検証してみました。

楽天モバイルのSIMカード

楽天モバイルに契約

まず、屋外を歩いているときは特に繋がりにくさを感じません。電波強度を示すアンテナは3~4本(最大4本)で維持されています。

楽天モバイルの電波

しかし、屋内に入ると場所によって電波強度のアンテナが1~2本となりました。

関東圏では、横浜と五反田の駅ビルにて圏外になるポイントを発見。遮蔽物の角度などが影響していると思われます。

ただ、ビル全体ではなく「お店の中の一区画」といったように、局地的な圏外です。

全体的に致命的とは感じませんでしたが、「スマホ決済のときに電波が悪くて時間がかかる」といった場面がしばしばあり、不便に感じることがありました。

楽天モバイルの電波は悪い? 後悔する前に!楽天モバイルは電波が悪いからおすすめしない?

このデメリットを許容できるかが最大の焦点

楽天モバイルのデメリットは、いくつかあるものの他は大きな問題ではありません。

この電波が繋がりにくいときがある、といったデメリットに許容できるかが、契約を考える上での最大のポイントとなるでしょう。

一瞬も電波が悪くなるのは許せない、といった方は辞めておいた方がいいかもしれません。

一方で、楽天モバイルは多数のメリットがあるため、たまに電波が弱くなるくらいなら許せる、といった方には向いています。

長期間楽天モバイルを使用した感想としては、やはり通話料無料やポイント還元の特典が大きいため、いったんお試しで契約するのはありだと思います。

お試しするときは、MNPなしで新規契約して電波の強度を確かめるといいでしょう。契約事務手数料と解約金はかからないので、金銭的なリスクはほとんどありません。

通信品質に問題ないと感じてから、本契約を行えば失敗することはありません。

【朗報】楽天最強プラン移行で楽天回線に繋がらなくても問題なしに

2023年7月から、楽天最強プラン移行に伴いパートナー回線でのひと月あたりのデータ上限が5GBから無制限に引き上げられました。

パートナー回線とは、楽天回線が繋がらないときに自動で切り替わる保険のような回線です。au回線を使用するため、非常に安定しています。

楽天最強プラン

新プラン「楽天最強プラン」

楽天回線とパートナー回線は手動切り替えができませんが、楽天回線が繋がらないときに自動で切り替わります。

その場合でも、データ上限なしで無制限に使えるため、仮に楽天回線が繋がりにくいエリアにお住いの人でも、不便さは感じません。

以前は致命的なデメリットだった繋がりにくさですが、プラン改定により影響は小さくなっています。

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危ない?楽天モバイルの契約前に知っておきたいデメリット全まとめ

デメリット
  1. 家族割を利用できない
  2. 5G対応エリアは限定的
  3. 1日10GB以上使うと速度制限にかかる場合がある
  4. 無料通話の利用にRakuten Linkアプリが必要
  5. 実店舗が他の3キャリアより少ない
  6. 楽天モバイルで購入した端末以外は動作保証対象外
  7. 「データ1GB未満で無料」のキャンペーンは廃止
  8. 電話サポートが繋がりにくい

家族割を利用できない

楽天モバイルには家族割がありません。家族で乗り換えを検討している人は十分に注意が必要です。

なお、キャリア移行する前の古い情報となりますが、以前は家族向けにもう1回線申し込むと3カ月無料となるキャンペーンを実施していました。

このようなキャンペーンも現在はありません。

家族割なしでも乗り換えた方が安くなるケースがほとんど

家族割の無い楽天モバイルですが、そもそもの料金が安いため、家族割無しでも乗り換えた方が安くなるケースがほとんどです。

以下に、ドコモ・au・ソフトバンクの家族割についてまとめました。

キャリア サービス名 割引後の月額料金
ドコモ みんなドコモ割 2回線で550円、3回線以上で1,100円割引
au 家族割プラス 2回線で550円、3回線以上で1,100円割引
ソフトバンク 新みんな家族割 2名で550円以上割引、4名以上で2,200円以上割引

家族割なしの月額料金は、プランによりますが5,500円~7,500円ほどです。そこから、家族割の平均割引額に近い1,100円を引いても、最安で4,400円です。

データ3GB以下で4,400円ほどなので楽天モバイルと比べて非常に割高であることが分かります。

3キャリアで家族割を適用した場合

→3GB以下で月額4,000円~5,000円ほど

 

楽天モバイルの月額料金

→データ無制限で3,278円(3GB以下なら1,081円)

ドコモ・au・ソフトバンクは、家族割以外もいくつか割引の種類がありますが、それらをすべて適用しても楽天モバイルの料金に並ぶのは難しいのが現状です。

ワイモバイルなら家族割適用で楽天モバイルより少し安くなる

ドコモ・au・ソフトバンクは、家族割を適用しても楽天モバイルの方が安いのですが、ワイモバイルに限り楽天モバイルより安くなります。

  • ワイモバイル:家族割適用で最安990円(3GB以下の場合)
  • 楽天モバイル:3GB以下で月額1,081円

ワイモバイル以外の主要な格安SIMでは、家族割を実施していません。楽天モバイルで家族割を利用できないデメリットが気になるなら、ワイモバイルを選ぶべきでしょう。

5G対応エリアは限定的

楽天モバイルは無料で5G通信に対応しています。ですが、5Gエリアはまだ完全にカバーされているわけではありません。

5Gサービスは、Sub6とミリ波に分かれるのですが、ミリ波の提供が遅れています。

Sub6とミリ波の違い

  • Sub6:6GHz以下の周波数で安定感がある
  • ミリ波:28GHzの周波数で高速通信ができるが電波が届きくい

5Gの凄さを体感するには、ミリ波の利用がかかせません。今後の5G拡大予定エリアについては楽天モバイル公式にて確認できます。

なお、都市部にお住いの人なら、5Gが繋がると思って大丈夫です。

他社も同じ状況なので注意

楽天モバイル以外も、5Gを提供する携帯事業者は多くあります。しかしながら、どの事業者も5Gのカバー率はまだこれからといった印象です。

恐らく数年内で人口カバー率は90%を超えるはずですが、2024年2月時点では、楽天モバイルに限らず、すべての携帯事業者で普及を待つ必要があるでしょう。

1日10GB以上使うと速度制限にかかる場合がある

データ無制限で利用できる楽天モバイルですが、極端にデータ消費すると速度制限される場合があります。

どのくらいで制限されるかは分かりませんが、ざっくりと1日10GB以上使うと遅くなりやすいとの口コミがあります。

1日10GBは、月あたり300GBなので、普通にスマホを使う分にはまず超えません。1日中、Youtubeを見ていても大丈夫です。

ですが、大容量のファイル(PC向けの大型オンラインゲームなど)をダウンロードすると、この制限にかかる可能性があります。

ストリーマーの人などは、楽天モバイルの通信だけで遊ぶのは厳しいため注意しましょう。

なお、仮に制限がかかっても3Mbpsほどの速度が出るため、動画視聴やWEBサイト閲覧は問題ありません。

無料通話の利用にRakuten Linkアプリが必要

楽天モバイルでは、無料通話サービスのRakuten Linkを提供しています。Rakuten Linkを使用する際の注意点として、アプリ経由で発信する必要があります。

楽天リンクから発信

通常発信でも標準通話アプリを立ち上げるため手間はほぼ変わりませんが、Rakuten Linkを使用しないと無料通話にならない点には注意が必要です。

無料通話を利用できるだけで凄い

Rakuten Linkは、アプリ経由で発信が必要となるものの、どこにかけても通話料が無料となるサービスは楽天モバイルしかありません。

そのため、多少の不便さがあったとしても、無料通話を利用できるだけでデメリットに対してメリットの方が大きく上回ります。

実店舗が他の3キャリアより少ない

楽天モバイルは実店舗がどんどん増えていますが、4キャリアの中では後発組なので、店舗数は他の3キャリア(ドコモ・au・ソフトバンク)と比べて少ないです。

店舗数の目安

  • 楽天モバイルの店舗数:1,000店以上
  • 3キャリアの店舗数:7,500店以上

とはいえ、都市部に関してはほぼ全域で店舗展開が完了しています。また、郵便局内でのショップサポートも開始されており、全国の地方までサービス展開されるのは時間の問題でしょう。

楽天モバイルで購入した端末以外は動作保証対象外

楽天モバイルで販売されている端末以外で持込み契約する際、もし動作しなかったとしても保証はありません。

そのため、SIMのみ契約を考えている人は注意しておきましょう。事前に、楽天回線対応製品のリストを確認しておくことをおすすめします。

楽天モバイル対応

なお、対応機種リストになかったとしても、国内販売の5G対応端末なら使用できるはずです。

4G端末でも、5年以内に発売された機種(SIMフリー端末含む)なら、ほぼ確実に楽天モバイルで利用できます。

他社も自社販売以外の端末は動作保証なしなので注意

楽天モバイル以外の携帯事業者も、自社販売以外の端末で動作しなかったときは保証対象外です。楽天モバイル特有のデメリットではないことを覚えておきましょう。

「データ1GB未満で無料」のキャンペーンは廃止

以前の楽天モバイルは、データ消費量が1GB未満だった場合は月額料金が0円でした。現在は、1GB未満でも最低料金として1,078円がかかります。

楽天モバイルの月額料金

最新プラン 以前のプラン
1GB未満 1,078円 0円
3GBまで 1,078円 1,078円
3GBから20GB 2,178円 2,178円
20GB以上 3,278円 3,278円

そもそも「1GB未満で0円」は、大盤振る舞いだったので、それが無くなったからといって致命的なデメリットとは言えません。

とはいえ、以前は0円運用ができていたのに現在は不可となったため、これから楽天モバイルに契約する人は知っておいた方がいいでしょう。

現在0円でスマホ契約を維持できるのはpovo2.0のみ

楽天モバイルの1GB未満0円の特典が無くなった後、入れ替わるように出てきたサービスが、auの格安プラン「povo2.0」です。

povo2.0は基本料が0円で、そこからデータ通信を購入する形(トッピング)となります。そのため、0円で運用することができます。

ただし、以前の楽天モバイルのように1GB超えるまで0円ではなく、povo2.0はデータ通信ができない状態で0円となるため注意して下さい。

電話サポートが繋がりにくい

楽天モバイルは、電話サポートが繋がりにくく、口コミでも頻繁に指摘されています。特に繋がらないのは既存契約者向けの電話サポートです。

チャットサポートはリアルタイムで繋がるのですが、電話はオペレーターが足りないせいか5分程度待つことは普通です。土日祝になると20分以上も待たされた方がいるそうです・・。

最近はAIチャットを取り入れて電話サポートの利用者数を減らそうと努力しているようですが、できれば絶対的なオペレーターの数を増やしてほしいですね。

サポートの対応力には定評があるので惜しいポイントです。なお、サービス開始当初に比べると、混雑緩和により以前よりサポートに繋がりやすくなっています。

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楽天モバイルは他社より優れた魅力的なメリットも多い

デメリット
  1. 楽天回線・パートナー回線エリアともにデータ使い放題
  2. データを使わない月は勝手に安くなる
  3. 何度でも国内通話が無料でかけ放題
  4. 最新のiPhoneシリーズを最安で購入できる
  5. 実店舗でサポートを受けられる
  6. 楽天ポイントが貯まりやすい
  7. キャンペーン(スマホ端末が最安1円)が豪華でお得
  8. 解約金と契約事務手数料がいつでも無料
  9. お昼でも速度が落ちずに安定している
  10. LINEのID検索に対応している
  11. 無料でキャリアメールが付与される

楽天回線・パートナー回線エリアともにデータ使い放題

楽天モバイルでは、

  • 楽天回線(自社運営)
  • パートナー回線(au)

の2つの回線を併用しています。以前は、楽天回線のみデータ使い放題対応でしたが、現在はパートナー回線でもデータ使い放題に。

ひと月で100GB以上使ってもまったく問題なし。極端すぎる使い方をしない限り、データ無制限だからといって速度が落とされることもありません。

データ使い放題
月額3,278円

どれだけデータを使っても月額3,278円に収まるのは驚異的なコスパです。ドコモ・au・ソフトバンクだと、その2倍以上の料金がかかるため、いかに安いか分かります。

高速通信の無制限プランを提供できているのは、現状楽天モバイルだけ。他の携帯キャリアにはない、絶対的な強みです。

データを使わない月は勝手に安くなる

楽天モバイルは、従量制課金の仕組みなので20GB以下ならスマホ代は2,178円に収まります。さらに、3GB以下ならわずか1,078円です。

人気格安SIMの料金比較

3GB 20GB
楽天モバイル 1,078円
※無制限かけ放題付
2,178円
※無制限かけ放題付
ahamo 2,970円
※5分かけ放題付
LINEMO 990円 2,728円
ワイモバイル 2,178円
UQモバイル 3,278円
※10分かけ放題付
mineo 2,178円

株式会社MM総研が調べた情報によると、スマホユーザーの月間データ消費量の平均は10.09GBだそうです。さらに、中央値なら3GBに収まります。

データ無制限が特徴的な楽天モバイルですが、毎月小容量しか使わない人も、自動的に料金が下がるためお得です。

また、月によってデータ消費量がバラバラな人も、損することがありません。

何度でも国内通話が無料でかけ放題

楽天モバイルは、無料通話アプリのRakuten Linkを提供しています。Rakuten Linkは、国内通話であればナビダイヤルなどを除いてどこにかけても通話料が0円に。

LINE通話と違い、相手はRakuten Linkを使用していなくて構いません。友達や家族ではない職場への連絡やレストランの予約などでの発信でも、通話用を完全無料化できます。

楽天リンクは通話料無料

Rakuten Linkの使い方は、標準の通話アプリと使い勝手は変わりません。連絡先も自動で同期されるため、新たに登録しなくてOKです。

楽天モバイルでは、標準通話でのかけ放題も有料オプションで提供していますが、ほとんどの人はRakuten Linkで事足りるでしょう。

なお、Rakuten Linkには無料通話以外にも様々な機能があります。

通常は送信料のかかるSMSや、他社ではオプション扱いとなる留守番電話サービス開始も、Rakuten Linkにて無料で利用可能です。

最新のiPhoneシリーズを最安で購入できる

楽天モバイルでは、最新のiPhoneシリーズを販売しています。ポイント還元や値引きを含めた実質料金では、4キャリアの中で最安に。

現状、楽天モバイルが国内で最も安くiPhoneを購入できる携帯事業者となっています。

価格例(iPhone14)

128GB 256GB 512GB
楽天モバイル
120,910円
135,900円
165,900円
ドコモ 138,930円
161,480円
201,740円
au 140,640円
161,770円
201,925円
ソフトバンク 140,400円
161,280円
201,600円

もちろん一括払いで支払う必要はなく、最大48回払いの選択が可能です。

iPhoneはアップグレードプログラムでさらに実質半額にできる

楽天モバイルでは、買い替え超トクプログラムというサービスにより、iPhoneを実質半額で購入することができます。

アップグレードプログラムでiPhoneが安い

アップグレードプログラムの詳細

買い替え超トクプログラムを簡単に説明すると、機種変更の際に購入したiPhoneを返却するかわりに25カ月目以降の支払いが免除される仕組みとなっています。

購入したiPhoneが自分のもにならないデメリットがありますが、2年ごとに新しいiPhoneを欲しい人は、このサービスを利用するといいでしょう。

なお、買い替え超トクプログラムで申し込んだものの、途中で気が変わって返却したくなくなったら、そのまま購入に変えることもできます。

注意点として、買い替え超トクプログラムを利用できるのは楽天カードユーザーのみとなっています。他のクレジットカードでは利用できないため気を付けましょう。

実店舗でサポートを受けられる

ドコモ・au・ソフトバンクと比べて店舗数が劣るものの、楽天モバイルショップ(店舗)は全国で展開されています。

楽天モバイルショップ

出典:楽天モバイル株式会社

専門店以外にも、家電量販店に入っているSIM契約カウンターなども利用OKです。

楽天モバイルショップでは、新規契約・即日MNPはもちろん契約後の機種変更やSIMサイズ変更などの手続きも可能です。店舗限定のキャンペーンも利用できます。

対面サポートがないと不安な方には大きなメリットです。

楽天ポイントが貯まりやすい

楽天モバイルでは他社にはない絶対的なサービスとして、楽天スーパーポイントの付与があります。実際、楽天ユーザーの多くが楽天モバイルを選ぶ理由になっています。

楽天モバイルユーザーなら、SPU(スーパーポイントアップ)対象となるため楽天市場での獲得ポイントが最大+4倍に。以前は+1倍だったので、大きくポイント還元率がアップしました。

楽天市場で毎日ポイント5倍

楽天モバイルは、楽天ポイントが面白いほど溜まっていきます。楽天モバイルでポイントを貯める方法は、

  • キャンペーンでポイント還元
  • SPUで獲得ポイントを5倍にする

の2つの方法があります。キャンペーンについては、端末の購入時や新規契約特典として一気に数万円分貰えます。

SPUは一時的なキャンペーンではなく、常に獲得ポイントが5倍(+4倍)となります。

楽天市場や楽天トラベルなど、楽天経済圏を利用中の人は、楽天モバイルに乗り換えるとお得ですよ。

キャンペーン(スマホ端末が最安1円)が豪華でお得

楽天モバイルはとにかく端末価格が安いです。通常価格は他社と変わらず標準ですが、頻繁にキャンペーンを行っているため常に値引き価格で端末を購入できます。

在庫処分だけでなく新しい端末も割引対象となっています。

もはや、キャンペーンを実施していない端末の方が見当たりません。以前はポイント還元による実質値引きが中心でしたが、現在は直接料金を値引きするキャンペーンも目立っています。

気になる割引率ですが、半額以下や1円端末まであります。

Rakuten Hand 5G/Rakuten WiFi Pocket 1円キャンペーン

回線契約が必要なので端末だけの購入はできませんが、それでも端末目当てで楽天モバイルを選んでもいいくらい強いインパクトがあります。

2024年2月のキャンペーン内容を見る

タイムラグがある?キャンペーンのポイント還元に罠はあるのか?

ここまでキャンペーンが豪華だと、何か裏があるのでは?と心配になります。結論から言うと、複雑な条件はありません。

一点、Rakuten Linkでの10秒以上の発信が条件となっているキャンペーンがあります。その場合は、美容室の予約を取る際などに、Rakuten Linkを利用すればOKです。

なお、ポイント付与の時期は翌々月末頃となります。ポイント獲得まで1年以上かかる事業者もあるため、楽天モバイルのポイント還元のスピードは非常に早いと言えるでしょう。

TOPIC
ポイント還元のルールや最新キャンペーンについては、楽天モバイルキャンペーンの記事をご参考に

解約金と契約事務手数料がいつでも無料

楽天モバイルでは、契約時と解約時に手数料が発生しません。他社だと、解約金は無料が多いものの、契約事務手数料は3,300円かかります。

たまに他社のキャンペーンで契約事務手数料が半額になったり無料になったりといった特典が見られますが、楽天モバイルならいつでも契約事務手数料は0円です。

契約事務手数料あり/なし

一時的なキャンペーン扱いではありません。なお、楽天モバイルでは解約金や契約事務手数料の他に、SIMカード発行料やSIM交換手数料も無料です。

お昼でも速度が落ちずに安定している

通常、格安SIMではキャリアから回線を借りている関係で、ユーザー数が急増するお昼の時間帯は帯域制限(キャリアは自社ユーザーを優先するために制限)がかけられます。

しかし、楽天モバイルは自社の回線を使用しているため、帯域制限の影響を受けずにお昼でも速度が安定しています。

楽天モバイルの平均速度

みんそくより参照

これまで、格安SIMを利用してお昼の速度に不満があった人は、楽天モバイルに乗り換えて満足できるでしょう。

平均速度も30Mbpsを超えて安定しています。5Gに繋がれば、さらに速い通信が可能です。

必要な速度の目安

用途 通信速度
(Mbps)
ネット閲覧 1.0
メール・LINE 0.2
動画(低画質) 0.5
動画(普通画質) 1.0
Instagram 1.0
動画(高画質) 2.0
アプリDL 3.0

スマホに必要な速度

LINEのID検索に対応している

楽天モバイルは、LINEのID検索に対応しています。当たり前のように思えますが、LINEは年齢認証機能の仕様の問題で、格安SIMの多くがID検索を使えません。

ID検索ができなくてもQRコードなど他の手段で友達登録はできますが、やはり不便です。楽天モバイルなら、不便さを感じることなく、これまで通りの使い心地でLINEを利用できます。

無料でキャリアメールが付与される

楽天モバイルは、実質的な格安SIMながら自社回線で運用するキャリアです。そのため、ドコモ・au・ソフトバンクと同様にキャリアメール(楽メール)を利用できます。

楽メールは、「@rakumail.jp」のアドレスで無料提供されます。

キャリアメールなので、一人一つしか持てずGmailなどのフリーメールより信頼性が高く、金融機関への登録などに向いています。

楽天モバイル解約後も、メール持ち運びのオプションを利用すれば、他社でも継続して利用することが可能です。

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改善された楽天モバイルの以前のデメリット

パートナー回線エリアは5GBまでしか使えなかった

楽天回線が圏外のエリアはパートナー回線(auローミング)で繋がる仕様となっています。その場合、以前は月5GBまでの制限がありました。

そのため、楽天モバイルはデータ無制限と言いつつも、実際は楽天回線で繋がったときのみ無制限という条件が付いていたのです。

しかし、2023年6月から開始された楽天最強プランへの移行に伴い、パートナー回線エリアでも上限が撤廃されてデータ無制限に。

データ使い放題目当てで楽天モバイルに契約したのに、実際は5GBの制限があった・・というがっかりな状況に陥るケースは、現在はないので安心してください。

データSIMの提供がなかった

楽天モバイルでは、長らくデータSIM(通話機能の無いデータ専用のSIMカード)の提供がありませんでした。

そのため、サブ回線としての利用やMNP前のお試し契約などができなかったのですが、2023年7月よりデータSIMの提供が始まりました。

音声通話SIMとデータSIMの違い

データSIMは、タブレット端末など通話が要らない通信機器での利用にも向いています。

ただ、通話機能ありの音声通話SIMと料金が変わらないので(通常はデータSIMの方が安くなる)、その点はデメリットと言えるかもしれません。

データSIM目当てなら、mineoIIjmioの方がお得です。

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デメリットから分かる楽天モバイルをおすすめしない人

おすすめしない

  • どこでも繋がる通信品質を求める人
  • 全国どこでも店舗サービスを利用したい人
  • どうしても家族割を利用したい人

どこでも繋がる通信品質を求める人

楽天モバイルを契約する前に知っておきたいのが電波の強度。致命的に悪いわけではありませんが、ドコモ・au・ソフトバンクと比べると、一段劣ります。

理由としては、楽天モバイルはキャリア参入としては後発組なので、他の3社と比べて条件が不利(割り当てられた周波数帯)となっています。

また、クラウド基地による回線の整備についても、前例がないゆえに苦労している印象です。

局地的な圏外でさえ許さない、どこでも確実に繋がる回線が欲しい人は、楽天モバイルは向いていないでしょう。

【dポイント還元】ドコモ品質のahamoなら最高速度を体感できる

現状、最高の通信品質を体感できる格安SIMはドコモが提供するahamoで間違いないでしょう。事実、平均速度は100Mbpsを超えており、安定感も抜群です。

ahamoはドコモと同じ回線を使用しています。特に、5G通信に期待する人は満足度が高いでしょう。

2024年2月現在、ahamoキャンペーンで、dポイント還元を受けられます。

ahamoの評判 【2024年最新】ahamo(アハモ)の評判や口コミは悪い?おすすめできる・できない人を詳しく評価

【PayPayポイント還元】ソフトバンクと同質のLINEMOはLINEユーザーにおすすめ

ソフトバンクと同じ回線を使用するLINEMO。ahamoと同様に、速度が速く安定性も抜群です。

LINEMOは、LINEのデータ消費がカウントフリーで、さらに20GBのスマホプランに契約すればLINEスタンププレミアムを無料で利用できます。

LINEが手放せない人にピッタリのサービスと言えるでしょう。

なお、2024年2月のLINEMOキャンペーンでは、PayPayポイント還元を受けられます。

LINEMOの評判はどうなの? 【2024年最新】LINEMO(ラインモ)の評判は悪い?口コミからおすすめできる人とできない人を完全評価

全国どこでも店舗サービスを利用したい人

楽天モバイルは店舗サービスが充実していますが、4キャリアの中ではまだ数が劣ります。

専門店に加えて郵便局や家電量販店でも対面サポートを受けられるため多くの人は困らないはずですが、ドコモショップやauショップと同じくらいの数を求める人は合わないでしょう。

地方の隅々まで店舗サービスを利用したい人には向きません。

ワイモバイルなら地方まで店舗が充実

格安SIMの中でピカイチの店舗数を誇るのがワイモバイルです。ワイモバイルはソフトバンクのサブブランドとして、サービス開始当初から店舗展開に力を入れていました。

都市部だけでなく、地方まで行き届いた店舗サービスを求めるならワイモバイルがおすすめです。

ただし、契約時は事務手数料が0円となるオンラインがおすすめ。契約後のアフターサポートとして、ワイモバイルショップを利用するといいですよ。

ワイモバイルの評判 【2024年最新】ワイモバイルの評判や口コミは悪い?おすすめできる・できない人を完全評価

auショップでもサポートを受けられるUQモバイルも候補

auのサブブランドであるUQモバイルも、多数の店舗数を誇る格安SIMです。UQモバイルは、独自のUQスポットに加えて、多くのauショップ・au Styleでもサービスを受けられます。

auでサービスを受けたい人は、UQモバイルを選ぶといいでしょう。なお、申し込みの際はオンライン限定の端末割引やポイント還元があるため、WEB契約がおすすめです。

UQモバイルの評判 【2024年版】UQモバイルの評判や口コミは悪い?デメリットやおすすめしない人も詳しく評価

どうしても家族割を利用したい人

楽天モバイルは家族割の提供がありません。

ドコモ・au・ソフトバンクで家族割を適用するより楽天モバイルの方が安いのですが、どうしても家族割を適用させたい人は合わないでしょう。

現状、家族向けの特典はありません。

家族割が最も手厚い格安SIMはワイモバイル

家族割ありで、楽天モバイルと同等の料金に並べるのがワイモバイルです。ワイモバイルは、家族割を適用すると、月額990円の低料金を実現できます。

割引が効くのは2回線目以降で、最大9回線まで適用OK。毎月1,188円が永年割引となります。

離れた家族にも適用できるため、家族割を利用したい人はワイモバイルを候補に入れるといいでしょう。

ワイモバイルの評判 【2024年最新】ワイモバイルの評判や口コミは悪い?おすすめできる・できない人を完全評価

こんな人なら楽天モバイル一択!迷わず契約すべき人

迷わず契約すべき

  • データ無制限(テザリングもOK)を安く使いたい人
  • iPhone・Androidのいずれも他社よりお得に購入したい人
  • 通話料を気にしない毎日を送りたい人
  • 楽天ポイントをたっぷり貯めたい楽天ユーザーの人

データ無制限(テザリングもOK)を安く使いたい人

高速通信によるデータ無制限を安く使いたいなら楽天モバイル一択です。3,278円でデータ使い放題という破格のサービスは、他社では真似できない大きな魅力となっています。

スマホであまりデータ消費しない人でも、テザリングをたくさん使う人は楽天モバイルがおすすめ。PCやゲーム機に繋いで、データ残量を気にせずに通信が可能です。

データ使い放題のポケット型WiFiにできるため、外出先で仕事をする人にもピッタリですよ。

iPhone・Androidのいずれも他社よりお得に購入したい人

楽天モバイルは、値引きとポイント還元のキャンペーンが凄まじいため、安く端末を購入できます。Androidなら最安1円です。

また、最新iPhoneも全キャリアで最安となっており、非常にお得感があります。

新しくAndroidまたはiPhoneが欲しい人は、楽天モバイルを選択するといいでしょう。

通話料を気にしない毎日を送りたい人

楽天モバイルの強力な無料特典であるRakuten Link。Rakuten Linkを使えば、全国どこにかけても通話料が無料です。

通話料が気になって長電話できなかった人でも、楽天モバイルなら気にする必要なし。

LINE通話と違って相手はアプリを立ち上げなくていいので、Rakuten Link同士でなくても通話料を0円にできます。

通話料を気にしない毎日を送りたい人には、大変おすすめです。

楽天ポイントをたっぷり貯めたい楽天ユーザーの人

楽天ユーザーの人は、楽天モバイルを利用するだけでポイント獲得率が2~3倍になります。

一時的ではなく常に獲得率が上がるため、楽天モバイルを使っていない楽天ユーザーは大きく損することに。

また、楽天ポイントがなかなか貯まらないとお悩みの方も、楽天モバイルなら一気にポイントが貯まりやすくなります。

楽天ユーザーはもちろん、ポイ活に興味がある人も楽天モバイルはおすすめですよ。

今だけ!初期費用0円契約で13,000ポイント貰える▼

【2024年2月版】楽天モバイル公式で利用できるキャンペーン全まとめ

2024年2月、楽天モバイルで開催されているキャンペーンは以下の通りです。

  • iPhoneトク得乗り換え!対象のiPhoneが最大13,000ポイント還元 ※おすすめ
  • スマホトク得乗り換えキャンペーン(Androidが最大13,000ポイント還元) ※おすすめ
  • iPhone 14 (128GB)!最大33,000円相当おトク! ※おすすめ
  • Rakuten Hand 5G/Rakuten WiFi Pocket 1円キャンペーン ※おすすめ
  • 【SIMのみ契約対象】電話番号もそのまま他社から乗り換え&初めてお申し込みでポイントプレゼント! ※おすすめ
  • ギガプレキャンペーン
  • 楽天モバイルキャリア決済 お支払い金額の最大2%分の楽天ポイント還元キャンペーン
  • 15分(標準)通話かけ放題料金3カ月無料特典
  • YouTube Premium 3カ月無料キャンペーン
  • Apple Watch購入でワークアウト保険が2年間無料
  • Rakuten UN-LIMIT VIIご契約者様限定!エンタメコンテンツ初回3カ月無料
  • SPUで楽天ポイントの獲得率が+4倍(最大16倍) ※2/10まで最大54.5倍
  • 楽天モバイル×楽天カード同時申し込みで最大21,000ポイントプレゼント
  • 楽天モバイル×楽天銀行同時申し込みで最大17,000ポイントプレゼント
  • 楽天モバイル紹介キャンペーン

それぞれ詳しく見ていきましょう。

MEMO
こちらで紹介するキャンペーンは主にWEB限定キャンペーンとなっています。楽天モバイルショップとは、キャンペーン内容が異なる場合があるのでご注意ください。

iPhoneトク得乗り換え!対象のiPhoneが最大13,000ポイント還元

iPhoneトク得乗り換え

キャンペーン概要

  • 期間:2024年2月1日~終了未定
  • 特典内容:iPhone シリーズの購入で最大13,000ポイント還元
  • 適用条件:iPhoneをセット契約してRakuten Link(無料通話アプリ)を使う

楽天モバイルでiPhoneをセット購入すると、最大13,000円分の楽天ポイントが還元されます。以下、ポイント内訳です。

ポイント内訳
  • 他社から乗り換え:13,000ポイント
  • 新規契約:10,000ポイント

※楽天最強プランに初めて申し込みの人が対象

 

対象機種

  • iPhone15
  • iPhone15 Plus
  • iPhone15 Pro
  • iPhone15 Pro Max
  • iPhone14
  • iPhone14 Plus
  • iPhone 13
  • iPhone SE(第3世代)

ポイント付与の対象者は、新規契約(新しい電話番号を取得)・他社から乗り換え・旧プランから楽天最強プランへの変更となります。

こちらのキャンペーンの注意点として、開通後にRakuten Linkで10秒以上通話することが必須となっています。無料通話アプリなので通話料はかかりません。

通話相手は友人や家族はもちろん、美容室の予約や仕事先の連絡などでもOKです。なお、ポイント付与の時期はRakuten Link発信の条件達成から翌々月末頃となります。

楽天モバイル買い替え超トクプログラムも併用可能

楽天モバイル買い替え超トクプログラムとは、次の機種変更のときに購入したiPhone端末を返却すれば、およそ半額でiPhoneを購入できるサービスのことです。

48回払いを選択することで24回目以降の支払いが不要になります。端末の返却は、25ヶ月目から申請可能です。

楽天モバイル買い替え超トクプログラム

こちらのプログラムは、iPhoneを2年おきに買い替えたい人に向いています。

なお、25ヶ月目以降の端末の返却は必須ではありません。買い切りに切り替えて、端末の返却なしで機種変更してもOKです。

注意点として、48回払いは楽天カードしか選択できないため、他のクレジットカードでは楽天モバイル買い替え超トクプログラムを利用できません。

補足:楽天モバイルのiPhoneは4キャリアで最安

2024年2月現在、楽天モバイルのiPhoneはドコモ・au・ソフトバンクより安いです。

iPhone15

128GB 256GB 512GB
楽天モバイル
140,800円 161,800円 199,800円
ドコモ 149,490円 172,040円 212,300円
au 145,640円 155,780円 206,930円
ソフトバンク 145,440円 166,320円 206,640円

 

iPhone15 Plus

128GB 256GB 512GB
楽天モバイル
156,800円 178,800円 218,900円
ドコモ 168,740円 190,080円 230,890円
au 163,490円 184,850円 225,360円
ソフトバンク 164,330円 184,320円 224,640円

 

iPhone15 Pro

128GB 256GB 512GB 1TB
楽天モバイル
179,800円 205,800円 240,900円 276,800円
ドコモ 192,060円 218,790円 255,090円 291,830円
au 185,860円 211,930円 248,560円 285,420円
ソフトバンク 185,760円 211,680円 248,400円 285,120円

 

iPhone15 ProMax

256GB 512GB 1TB
楽天モバイル
224,800円 260,800円 288,800円
ドコモ 236,940円 273,680円 305,910円
au 230,360円 267,100円 303,850円
ソフトバンク 229,680円 266,400円 293,040円

iPhone15はもちろん、iPhone14やiPhone13も最安価格となっています。値下げされたiPhone 13も狙い目で、iPhone13 miniは、唯一10万円を切る価格となっています。

iPhone13 miniの価格比較

iPhoneを最安で購入したい人は、楽天モバイルを利用しましょう。

※iPhoneの最新価格も確認できます

スマホトク得乗り換えキャンペーン(Androidが最大13,000ポイント還元)

スマホトク得乗り換えキャンペーン

キャンペーン概要

  • 期間:2023年8月31日~終了未定
  • 特典内容:Android端末のセット契約で最大13,000円分の還元
  • 適用条件:キャンペーン対象端末をセット契約 してRakuten Link(無料通話アプリ)を使う

こちらのキャンペーンは、Android端末購入者向けの特典内容です。2024年2月現在、獲得できる最大ポイントは、13,000ポイントとなっています。

キャンペーンの対象者は、新規契約(新しい電話番号を取得)・他社から乗り換え・旧プランからの変更となります。

本キャンペーンでは以下の複数特典が付与される

  • 【Rakuten最強プランはじめてお申し込み特典】新規ご契約・プラン変更(移行)で2,000ポイントプレゼントキャンペーン
  • 【Rakuten最強プランお申し込み特典】他社から乗り換えでポイントプレゼント
  • 「Rakuten最強プラン」+対象のAndroid製品ご購入でポイント還元キャンペーン

あまり難しく考えず、楽天モバイルに初めて申し込みでAndroid製品を購入したらキャンペーン対象と考えてOKです。

主なキャンペーン対象機種

13,000円分の還元

  • AQUOS sense8
  • AQUOS sense7
  • AQUOS wish3
  • Redmi Note 11 Pro 5G
  • OPPO Reno9 A
  • Xperia 10 V
  • Galaxy Z Flip4
  • Galaxy A23 5G

こちらのキャンペーンの注意点として、開通後にRakuten Linkで10秒以上通話することが必須となっています。無料通話アプリなので通話料はかかりません。

通話相手は友人や家族はもちろん、美容室の予約や仕事先の連絡などでもOKです。なお、ポイント付与の時期はRakuten Link発信の条件達成から翌々月末頃となります。

iPhone 14 (128GB)!最大33,000円相当おトク!

iPhone 14 (128GB)キャンペーン

キャンペーン概要

  • 期間:2024年2月1日~終了未定
  • 特典内容:iPhone14購入で最大33,000円分の還元
  • 適用条件:楽天モバイルでiPhone14を購入すれば20,000円値引き+楽天モバイルに他社から乗り換えで初めて申し込みで13,000ポイント還元

楽天モバイルでiPhone14を購入すると、以下の2つの還元を受けられます。

  • 楽天モバイルでiPhone14(128GB)を一括または24回払いで回線セット契約:20,000円値引き
  • 楽天モバイルに電話番号そのままで他社から乗り換え&初めて申し込み:13,000ポイント還元(新規契約は8,000ポイント還元)

上記の2つとも条件を満たす必要はなく、いずれか一方でも還元されます。

注意点として、20,000円値引きは即適用されますが最大13,000ポイント還元は楽天モバイル申し込み後に、Rakuten Link(無料通話アプリ)にて10秒以上の発信が必要です。

条件を満たすと、翌々月末ごとにポイントが付与されます。

 

Rakuten Hand 5G/Rakuten WiFi Pocket 1円キャンペーン

Rakuten Hand 5G/Rakuten WiFi Pocket 1円キャンペーン

キャンペーン概要

  • 期間:2023年4月14日~終了未定
  • 特典内容:Rakuten Hand 5GとRakuten WiFi Pocket 2B/2Cの端末代金が1円
  • 適用条件:対象端末を購入する

楽天モバイルのスマホ端末「Rakuten Hand 5G」とポケットWiFi端末「Rakuten WiFi Pocket 2B」「Rakuten WiFi Pocket 2C」が1円となるキャンペーンです。

Rakuten WiFi Pocketですが、2Bと2Cの違いはUSBの形状のみ。Rakuten Hand 5Gは、5G対応のスマホでカメラ性能も含めて日常的な用途なら十分すぎるほどの性能です。

ポイント還元ではなく値引きにより端末価格が1円となります。

値引き

  • Rakuten Hand 5G:19,001円 → 1円
  • Rakuten WiFi Pocket 2B/2C:7980円 → 1円

キャンペーンの適用方法は、楽天モバイルの公式サイトからRakuten Hand 5GまたはRakuten WiFi Pocket 2B/2Cを選んで契約するのみ。

注意点として、端末のみ購入は不可で楽天モバイルの回線契約も必要(新規・他社から乗り換えのどちらでもOK)となります。

楽天モバイルの回線契約は、初期費用&解約金がかからないため、1円端末を目当てに購入することは可能です。ただし、不正な転売などは禁止されているため注意して下さい。

なお、楽天モバイルでポケットWiFiを使うときの料金プランはスマホと変わりません。20GB以上は無制限で利用OK(月額3,278円)、3GB以内に収まったときは1,078円です。

【SIMのみ契約対象】電話番号もそのまま他社から乗り換え&初めてお申し込みでポイントプレゼント!

電話番号もそのまま他社から乗り換え&初めてお申し込みでポイントプレゼント!

キャンペーン概要

  • 期間:2023年11月1日~終了未定
  • 特典内容:他社から乗り換えは13,000円分、新規契約は2,000円分の楽天ポイントが還元される
  • 適用条件:初めて他社から楽天モバイルに乗り換える

楽天モバイルに、

  • 他社からMNP乗り換えすると13,000ポイント
  • 新規契約(新しい電話番号で申し込み)で2,000ポイント

の楽天ポイントが貰えます。

端末購入のポイント還元が目立つ楽天モバイルですが、こちらのキャンペーンはSIMのみ契約の人でもポイントを受け取れます。

なお、キャンペーンの適用条件として無料通話アプリのRakuten Linkにて10秒以上通話する必要があります。条件達成後、翌々月末頃にポイントが付与されます。

2回目以降に楽天モバイルへ申し込む人は対象外なので注意して下さい。

基本的に端末セット契約と楽天モバイル公式サイト以外の契約(楽天市場店と実店舗)が併用不可と捉えておけばOKです。

MEMO
獲得できるポイントは6か月の期間限定ポイントなので注意

ギガプレキャンペーン

ギガプレキャンペーン

キャンペーン概要

  • 期間:2023年7月3日~終了未定
  • 特典内容:1,081ポイント(3GB相当)還元
  • 適用条件:Rakuten最強プラン データタイプを申し込みアンケートに回答する

楽天モバイルで新たに始まったデータ通信専用プラン「Rakuten最強プラン データタイプ」のキャンペーンです。

こちらのプランは、本人確認不要なのでワンクリックで申し込みが終わり開通までの時間は最短で3分。事務手数料はかかりません。

キャンペーンですが、Rakuten最強プラン データタイプに申し込んで、翌月末日までに開通&アンケート回答すれば3GB相当の1,081ポイントが還元されます。

アンケートですが、プラン申し込み後に送られるメール(「回答でキャンペーン条件達成」という件名で届く)にて回答しましょう。

ポイントについては、条件達成の翌々月末日ごろに付与されます。

楽天モバイルキャリア決済 お支払い金額の最大2%分の楽天ポイント還元キャンペーン

楽天モバイルキャリア決済 お支払い金額の最大2%分の楽天ポイント還元キャンペーン

キャンペーン概要

  • 期間:2023年7月1日~終了未定
  • 特典内容:最大2%の楽天ポイントが還元される
  • 適用条件:楽天モバイルキャリア決済の利用で1%還元、さらに支払い方法を楽天カードに設定すると追加で1%還元

楽天モバイルキャリア決済を利用することで、最大2%のポイント還元を受けられるキャンペーンです。

対象サービスは、Google Playストアです。App Storeは非対応となります。

ポイント還元の内訳

  • 楽天モバイルキャリア決済の利用:1%還元
  • 支払い方法に楽天カードを設定:1%還元

YouTube Premiumや音楽・漫画のサブスクサービスなどを利用している方は、この機会に決済手段を楽天モバイルキャリア決済に設定するといいでしょう。

楽天モバイルキャリア決済の設定手順

  1. 楽天カードをお持ちの人は、楽天モバイルの支払い方法を楽天カードに設定する
  2. my楽天モバイルにログインして「利用料金」→キャリア決済の「設定・ご利用明細確認」をタップする
  3. 利用設定のスライドをONにする
  4. Google Playストアの「お支払い方法追加ページ」にアクセスする
  5. 「楽天モバイルのキャリア決済を有効にしますか?」の画面が表示されたら「有効」をタップする

設定が完了したら、あとはコンテンツ課金の際に楽天モバイルキャリア決済を選択するだけでOK。翌々月末日までにポイント還元を受けられます。

15分(標準)通話かけ放題料金3カ月無料特典

15分標準かけ放題無料

キャンペーン概要

  • 期間:2021年7月1日~終了未定
  • 特典内容:15分(標準)通話かけ放題のオプション料金が3カ月無料
  • 適用条件:初めて15分(標準)通話かけ放題に申し込み

オプション料金1,100円/月の15分(標準)通話かけ放題が3カ月無料で利用できるキャンペーンです。

初めて15分(標準)通話かけ放題に申し込む人が対象ですが、2022年5月13日以降に10分(標準)かけ放題を申し込んでいた人も対象となります。

15分(標準)通話かけ放題は、無料通話アプリのRakuten Linkと違い標準電話アプリからのかけ放題サービスとなります。15分以内の通話が使い放題となるうえ、SMSも送信し放題です。

不要な場合は、いつでも解約可能です。

YouTube Premium 3カ月無料キャンペーン

YouTube Premium 3カ月無料キャンペーン

キャンペーン概要

  • 期間:2023年5月16日~終了未定
  • 特典内容:YouTube Premiumが3カ月無料
  • 適用条件:楽天モバイル契約後に、my楽天モバイルからクーポンを申請する

YouTubeを広告なしで動画や音楽の視聴できるYouTube Premium。楽天モバイルに契約した人は、3か月無料でお試しできます。

適用条件としては、楽天最強プランに申し込んでいる人が対象です。これから楽天モバイルに申し込む人は、自動的に楽天最強プランとなります。

楽天モバイルに契約したら、my 楽天モバイルより「YouTube Premium 初回3か月無料」と書かれたキャンペーンバナーをタップしてください。

すると、クーポン取得のボタンが表示されます。クーポンを取得したら、YouTube Premiumの申し込みページが表示されるので、そちらから無料お試しを行いましょう。

3か月以内に解約すれば、課金されることはありません。解約しない場合は、4か月目から自動課金となるため注意してください。

Apple Watch購入でワークアウト保険が2年間無料

キャンペーン概要

  • 期間:終了未定
  • 特典内容:ワークアウト保険が無料で2年間付帯
  • 適用条件:楽天モバイルでApple Watchを購入する

楽天モバイルで販売されているApple Watchを購入すると、2年間無料でワークアウト保険を付帯できます。

ワークアウト保険の概要

補償内容:最大10万円

※交通事故を起因とする死亡や後遺障害に適用される

保険の種別としては、傷害総合保険・交通傷害型となります。製品の故障を保証するものではないため注意して下さい。

2024年2月時点の対象機種は、

  • Apple Watch Series 8
  • Apple Watch Series 7
  • Apple Watch Ultra
  • Apple Watch Nike Series 7
  • Apple Watch SE(第2世代)
  • Apple Watch SE(第1世代)
  • Apple Watch Nike SE

となっています。Apple Watch Series 7など値下げされているので、お買い得ですよ。なお、楽天モバイルはドコモ・au・ソフトバンクと比較して、最も安くApple Watchを購入できます。

保険適用の特典はもちろん、Apple Watchを最安で購入したいと考えていた人も、楽天モバイルを利用するといいでしょう。

Rakuten UN-LIMIT VIIご契約者様限定!エンタメコンテンツ初回3カ月無料

エンタメコンテンツ3か月無料

キャンペーン概要

  • 期間:2022年7月1日~終了未定
  • 特典内容:楽天提供の有料エンタメコンテンツが3か月無料(無料期間終了後も割引あり)
  • 適用条件:楽天モバイルに加入して対象サービスに加入

楽天モバイルの現プランRakuten UN-LIMIT VIIに加入している人は、楽天提供の有料エンタメコンテンツが3か月無料で利用できます。

さらに、無料期間終了後も最大半額の割引を受けられます。

対象サービス 通常価格 無料期間終了後の特典
Rakuten MAGAZINE 418円/月 30%OFF
Rakuten MUSIC 980円/月 200円OFF
NBA Rakuten 990円/月 44%OFF
パリーグSpecial 702円/月 50%ポイント還元

対象サービスは、楽天モバイルの契約時または契約後のどちらでも加入できます。新規契約でも他社から乗り換えでも構いません。

他のキャンペーンと併用も可能です。

SPUで楽天ポイントの獲得率が+4倍(最大16倍) ※2/10まで最大54.5倍

キャンペーン概要

  • 期間:終了未定
  • 特典内容:楽天市場の買い物で毎日+4倍 ※2/10 9:59まで+9倍
  • 適用条件:楽天モバイルに申し込み
TOPIC
2024年2月10日 9:59まで、楽天市場のお買い物マラソン+45.5倍と楽天モバイル特典の+9倍を合わせて最大54.5倍

楽天モバイルに契約すると、SPU(スーパーポイントアップ)対象で楽天市場での獲得ポイントが+4倍になります。

楽天市場で毎日ポイント5倍

以前は一律で+1倍だったので、Rakuten最強プラン(現在の最新プラン)に移行してから大幅にパワーアップしました。

さらに、楽天モバイルの利用料金にも100円に対して1ポイントが付与されます。

他の楽天サービスを組み合わせれば最大16倍に

楽天証券や楽天ひかりなど、他の楽天サービスを組み合わせればSPUは最大16倍となります。

SPUで16倍

最大16倍

おすすめの組み合わせ

  • 楽天市場で買い物:+1倍
  • 楽天カードで決済:+2倍
  • 楽天市場アプリの利用:+0.5倍

楽天ユーザーの人は、なるべく楽天サービスを併用することでポイント付与がさらにお得になりますよ。

楽天モバイル×楽天カード同時申し込みで最大21,000ポイントプレゼント

キャンペーン概要

  • 期間:2022年7月~終了未定
  • 特典内容:楽天モバイルと楽天カードの同時申込で最大21,000ポイント付与
  • 適用条件:楽天モバイルと楽天カードに申し込む

楽天モバイルと楽天カードに同時に申し込むと、最大21,000ポイントが付与されます。

楽天カードは単体で申し込んでも5,000ポイント(新規入会特典2,000ポイント+利用特典3,000ポイント)が貰えるのですが、追加で16,000ポイント(楽天カードと楽天モバイルの同時申込特典3,000ポイント+楽天モバイルに初めて&他社から乗り換え13,000ポイント)が貰えます。

本キャンペーンの申し込みは、楽天モバイル契約前に公式サイトのキャンペーンページにてエントリーする必要があります。

ちなみに、楽天モバイルの端末代金を楽天カードで支払うと分割手数料が0円となります。今回のキャンペーンとは関係ありませんが、お得なので覚えておきましょう。

\3分で5,000ポイント獲得/

楽天モバイル×楽天銀行同時申し込みで最大17,000ポイントプレゼント

キャンペーン概要

  • 期間:2022年7月~終了未定
  • 特典内容:楽天モバイルと楽天銀行の同時申込で最大17,000ポイント付与
  • 適用条件:楽天モバイルと楽天カードに申し込む

楽天モバイルと楽天銀行に同時に申し込むと、最大17,000ポイントが付与されます。

内訳は楽天銀行の口座開設&入金で1,000ポイント、追加で16,000ポイント(楽天カードと楽天モバイルの同時申込特典3,000ポイント+楽天モバイルに初めて&他社から乗り換え13,000ポイント)が貰えます。

本キャンペーンの申し込みは、楽天モバイル契約前に公式サイトのキャンペーンページにてエントリーする必要があります。

楽天モバイル紹介キャンペーン

楽天モバイル紹介キャンペーン

キャンペーン概要

  • 期間:2023年2月15日~終了未定
  • 特典内容:楽天モバイルを紹介すると紹介した人に7,000円ポイント、紹介された人に3,000ポイントがもらえる
  • 適用条件:楽天モバイルを紹介する

楽天モバイルを紹介すると、

  • 紹介された人:3,000ポイント
  • 紹介した人:7,000ポイント

の楽天ポイントがもらえるキャンペーンです。7,000ポイントについては、3回(2,000ポイント・2,000ポイント・3,000ポイント)に分けて付与されます。

上限は毎月10人までに紹介可能となっています。紹介される人については、既に楽天モバイルユーザーでも本キャンペーンが初めてなら再契約や2回線目以降でも適用されます。

ポイント付与の時期は4か月後から、6か月の有効期限付きポイントなので注意して下さい。

紹介方法は、メールまたはQRコードから行います。

紹介方法

メール

こちらのページから楽天会員にログインして送信

 

QRコード

以下から読み取って楽天会員にログインして送信

紹介用のQRコード

読み取れない場合はキャンペーン紹介ページ

紹介された人は、URLをタップしてから楽天会員にログインし、回線契約を行いましょう。

楽天モバイルのデメリットに関するQ&A

楽天モバイルでiPhoneを使うのはおすすめしない?

「おすすめしない」ということはありません。むしろ、iPhone端末を最安で購入できるため、楽天モバイルでiPhoneを使うことはおすすめできます。

通信品質についても、キャリアとしては少し不安定ではありますが、格安SIMの中では高速で安定感があります。高機能なiPhoneの性能を十分に引き出せると言えるでしょう。

なお、楽天モバイルでiPhoneを購入したからといって、機能が制限されるなどのデメリットはありません。使い勝手は、アップルストアで販売されている製品と同じです。

実質0円や1円キャンペーンに罠はある?

結論から言うと、ありません。一点、キャンペーンの適用条件にRakuten Linkでの発信が付く場合があるため、この点を見逃さなければ大丈夫です。

ポイント還元のスピードも早く、面倒な手続きも不要。もちろん、オプション契約や友達紹介などの条件もありませんよ。

48回払いのデメリットはある?

特にありませんが、楽天モバイルで48回払いを選択できるのは楽天カードだけです。そのため、楽天カードを持っていない人は、24回払いが最大の分割回数となります。

他のクレジットカードだと48回払いを選択できないため、その点はデメリットと言えるかもしれません。なお、は天カードにて48回払いを選択すると金利負担なしの特典が付きます。

楽天カードを持っていない人は、キャンペーンで最大1万円分のポイントを貰えるため、この機会に作成するといいでしょう。

田舎特有のデメリットはある?

楽天モバイルは、田舎の方が繋がりにくい印象がありますが、遮蔽物に弱い特性からむしろ都会の方が繋がらないケースが多いです。

そのため、田舎だから電波が弱いといった欠点は気にしなくていいでしょう。ただし、5Gエリアの拡大が遅れているのは、田舎特有のデメリットです。

他社も同様ですが、5Gエリアの拡大は人口の多い地域から優先的に配備されています。

eSIMを使う際のデメリットはある?

楽天モバイルは、eSIMに対応しています。eSIMを使う上でのデメリットは特にありません。eKYCというオンライン上での本人確認を済ませて、即日でSIM契約&開通が可能です。

楽天モバイルのeSIMプロファイル

楽天モバイルのeSIMプロファイル

デメリットではなく注意点となりますが、eSIMを契約する際はeSIM対応端末でなければなりません。これは、他社でも同じルールです。

まとめ

楽天モバイルには、いくつかのデメリットがあります。その中でも、電波の強度に関しては最も懸念すべき点でしょう。

楽天モバイルは後発でキャリア参入した影響で、まだ完全に通信環境が整っているとは言えません。

頻度は少ないながら、繋がりにくいと感じるときがあるので、それを許容できるかが重要なポイントです。

一方で、楽天モバイルは主にサービス・料金面で様々なメリットがあります。低価格で利用できるプラン内容や楽天ポイントの付与などは非常に魅力的です。

総論としてはメリットがデメリットを上回っています。後悔しないためにも慎重になることは大事ですが、十分に契約する価値がある格安SIMと言えるでしょう。

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