ファミ劇からのお知らせ

ネオJホラー「禁忌アーカイブ」続編エピソードをTV初放送!

番組紹介

これは心霊ドキュメンタリーではない――



『ミッシング・チャイルド・ビデオテープ』や、9月公開の『5秒で完全犯罪を生成する方法』も話題の近藤亮太監督ほか、ネオJホラーの新星たちによる、これまでにない新視点ホラー!

昨年8月ファミ劇にてメディア初放送された「禁忌アーカイブ」の続編エピソード#3、#4をTV初放送!



放送に先立ち、両監督からコメントが到着!


「観た後に、世界の見え方が変わってしまう作品が好きです。僕にとって心霊ドキュメンタリーは、恐怖が日常に侵食してくる感覚を味わえる、ある種の癒しでした。観終わったあとも、恐怖を日常に持ち帰ってもらえたら嬉しいです。」

寺西 涼


「この一年の間に、ホラーをめぐる状況は大きく変わったように感じます。「呪い」も「心霊」も「恐怖」も「フェイクドキュメンタリー」も本当にたくさん生まれました。そんな中で何を語りうるのか? 何を恐怖すればいいのか?僕なりにそんな一年の間に考えた「呪い」にまつわる物語の続きになります。」

近藤 亮太



禁忌アーカイブ 一挙放送 [#3、#4]

10/30(金)23:55〜


前回の取材から1ヶ月後、「御幸の会」の調査は中止されるが、代田の事故死のニュースが届く。1年後、代田からの遺言映像が届き、呪いの存在をめぐって再び調査を開始することに(第3話)。三吉と上捨石はコンタクトをとってきた嵯峨野という人物に連れられ、ある場所へ向かう。その場所は、顔を隠した「御幸の会」のメンバーたちが撮影する、仕組まれた心霊ドキュメンタリーの現場だった・・・(第4話)。





禁忌アーカイブ 一挙放送 [#1、#2]

8/21(金)28:05〜、10/23(金)24:55〜



ある写真家が廃墟写真を撮影中に発見したCD-ROMに収められた不可解な映像。廃墟へ向かった三吉と上捨石はそこで謎のビデオテープを発見し、これらの映像が同じ住所、同じ人物から送られたことを突き止めるが・・・(第1話)。複数の不気味な映像を送り続ける人物は何者なのか。送り主と映像製作者を調査する三吉と上捨石だったが、次々に恐ろしい事実と真の目的が明らかになっていく・・・(第2話)。




ファミリー劇場の視聴方法はこちら

https://www.fami-geki.com/howto/




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