ファミリー劇場

AKB48ネ申テレビ
ネ申テレビとは?
地上波では放送不可能? AKB48 のメンバーたちが次々とムチャぶりされるリアル・ドキュメント・バラエティ「AKB48 ネ申テレビ(エーケービーフォティーエイトネモウステレビ)」が、ファミ劇オリジナル番組として放送決定!毎週AKB48 のメンバー数人を選出し、番組が用意する企画(ムチャぶり系)をクリアーしていく過程でアイドルである彼女たちの素顔(本当の!?)をお届けします。アイドルにムチャぶりはご法度!?地上波では見られない企画が盛りだくさん。AKB48 に降臨するのはアイドルの神か…?笑いの神か…?それとも悪魔か…?ご期待ください!!(30 分枠・全12 回)企画:秋元康 制作著作:東北新社
ネ申テレビ ヒストリー
2月某日 秋元康氏と番組スタッフの間で企画会議が行われる。テーマは…素のアイドルをどうやって表現するのか?その結果が「ムチャぶり」だった…。
3月某日 200打数2安打。これは企画会議で考え、実行された企画の数。メンバーにムチャぶりするはずが、スタッフにその洗礼が…。
4月某日 番組名が決定する。その名も「AKB48 ネ申テレビ」!!「カミ」でも「ネシン」でななく『ネモウス』となった。
5月某日 番組制作発表を開催。ほとんどのメンバーはまだ番組企画の実態を知らない。メンバーの笑顔&ヤル気満々コメントを記者に行う。
【ネ申テレビ制作発表 その1】
【ネ申テレビ制作発表 その2】
【ネ申テレビ制作発表 その3】
6月某日 イベント「東京ケーブルショー2008」内ファミリー劇場ブース(東京ビッグサイト)でメンバー7人が笑顔で番組への意気込みを行った。
  ファミリー劇場HPでネ申テレビの特設サイトがアップされ本格的に番組が始動する。
7月某日 ロケが本格的に始まり、余裕をかましていたメンバーの笑顔が消えていく…。噂が噂を呼び…恐ろしい「ガチ」番組との認識に変わっていく。
  番組プロデューサーの顔を見る度に疑いの眼差しを始めたメンバー。はたして今後番組は成立するのだろうか…。
9月20日 『AKB48ネ申テレビ』番組プロモーション J:COMSHOPイベントを実施。選抜メンバー4人が府中・板橋・浦和の3ヶ所を回りトークやゲームなどを行った。
9月27日 『AKB48ネ申テレビ』番組プロモーション J:COMSHOPイベント第二弾を実施。選抜メンバー4人が神戸・高槻・八尾の関西方面を回りトークやゲームなどを行った。20、27日ともに集客は好調。イベントは大成功だったといえる。
10月12日 ついに最終回を迎えたネ申テレビ。ここで一旦の終了を迎える。番組ラスト、メンバーを代表してあっちゃんが視聴者に対して放った「皆で偉い人を動かしましょう!!」というコメントが後に大きな波紋を呼ぶ。
10月某日 ムチャぶりに疲れ果てたメンバー達の影で更なるプロジェクトが動き始めていた・・・。 今までの企画を遥かに超えた仰天プラン。この時、番組プロデューサーはまさかこんな特番企画にGOが出るなんて想像もしていなかった。
10月某日 ファミリー劇場HP宛に「ネ申、もっと見せろ!」という視聴者からの熱〜いメッセージが応募開始から2週間で1500件以上届く。 これを見た番組プロデューサーはまさかの企画書を作成。“偉い人“を交え緊急ミーティングを開く。
11月某日 そして、ついにその日は来た。まさかの企画書「ネ申テレビ スペシャル」の放送の許諾が降りる。しかもOA日はクリスマス・イブ。偉い人は視聴者の熱〜いメッセージの前に納得し首を縦に振るしかなかった。
11月某日 さらに、ネ申テレビのDVD発売が決定。年末スペシャルに向け更なる盛り上がりを見せる。DVDの売上次第で更なる企画を企む番組プロデューサー・・・。
11月某日 例の如く何も知らされていないメンバー達に容赦ない企画を秋元康氏のもと最終段階まで進む。恐るべき企画に神は降臨するのだろうか・・・。
12月某日 ネ申スタッフがメンバーをさらってロケへ向かう。訳も分からずただ連れてかれるメンバー。ネ申特有の期待と不安。そして恒例のガチ・ムチャ・グタグタの祭りがまたここから始まる。

このページのトップへ
AKB48 公式サイトへ AKBネ申テレビ DVD発売決定!